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東京海洋大学国立

教務補佐員(海洋工学部・物理学実験)の公募について

給与
時給1,226円
勤務時間
13:00~18:35のうち4時間程度 勤務日:水曜日(4月中旬~7月中旬)、火…
勤務地
東京都(東京海洋大学)
雇用区分
職員
応募締切
定めなし(適任者が決まり次第終了する場合あり)
掲載日
2026年9月27日

募集要項のポイント

東京海洋大学の募集要項から主な条件を抜き出しています。省略している部分があるため、提出書類や選考日程は公式の募集要項で確認してください。

業務内容学部1年生を対象とした物理学実験(選択科目)の実験実習補助(重力加速度の測定、熱電対による金属融点の測定、統計処理に関する実験のいずれかの実験指導を担当していただく予定です。) 前期(4月中旬~7月中旬):水曜日3、4時限(13:00~16:40) 後期(10月中旬~1月中旬):火曜日4、5時限(14:55~18:35) 前学期・後学期ともに講義13回(内実験実習は11~12回実施)
応募資格理工系分野の実験実習を指導する能力をもち、修士号以上の学位あるいはそれと同等の教育研究業績をもつ者。(分野不問・見込み可)
勤務時間13:00~18:35のうち4時間程度 勤務日:水曜日(4月中旬~7月中旬)、火曜日(10月中旬~1月中旬) ※業務の都合により休日出勤や時間外勤務の変更等が生じる場合があります。 提出書類及び書類提出先
雇用期間・採用日令和8年4月1日~令和8年3月31日 ※当初採用日から3年を限度に雇用を更新する可能性があります。 ※試用期間:3か月 勤務予定地 越中島キャンパス(東京都江東区越中島2-1-6)

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東京海洋大学について

東京海洋大学は関東エリア(東京)にある国立大学です。ヤドルでは東京海洋大学の公式採用ページを毎日1回巡回しており、現在は44件の職員求人を募集中として確認しています。

  • 設置区分: 国立大学
  • 所在エリア: 関東(東京)
  • ヤドルで確認できる募集中の求人: 44件
  • 掲載中の雇用区分: 職員・臨時職員
  • 大学別ページ: 東京海洋大学の職員求人一覧

東京海洋大学の採用情報は、大学の公式採用ページでも公開されています。募集要項・提出書類・選考スケジュールは公式ページの記載が最終的な基準となりますので、応募前に必ずご確認ください。

「職員」という雇用区分について

この求人は、大学の掲載ページ上で雇用区分が明記されていない、または「職員」としてまとめて案内されている募集です。無期雇用の専任職員か、期間の定めがある契約・嘱託職員かによって、契約期間や待遇の考え方は大きく変わります。雇用形態・契約期間・更新条件は募集要項で必ず確認し、記載が読み取れない場合は大学の採用窓口に問い合わせるのが確実です。

雇用区分の名称は大学ごとに異なり、同じ名称でも条件が違うことがあります。ヤドルでは大学の掲載ページ上の表記をそのまま雇用区分として掲載しているため、実際の労働条件は応募先の募集要項でご確認ください。

東京海洋大学の他の募集(5件)

同じ東京海洋大学で、現在ほかにも職員を募集しています。雇用区分や応募条件が異なる場合があるため、あわせて確認しておくと選択肢が広がります。

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応募前のチェックリスト

  1. 締切と応募方法は、必ず大学の公式ページで最新の情報を確認する/ヤドルは公式の採用ページを毎日巡回していますが、締切の延長・早期終了・提出書類の変更は大学側の判断で随時行われます。最終的な条件は公式の募集要項が基準です。
  2. 提出書類は「大学の言葉」に翻訳して書く/民間企業での実績をそのまま並べても、大学の選考では意図が伝わりにくいことがあります。書き方の型は大学職員の職務経歴書——民間経験を「大学の言葉」に翻訳する書き方で解説しています。
  3. 迷ったら、応募前に相談する/自分の経歴で応募できるのか、志望動機をどう組み立てるか。判断がつかない段階でも構いません。無料キャリア相談で現役のキャリアエージェントに相談できます。

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