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京都大学国立

成長戦略本部統括事業部ソーシャルリレーションズ領域 専門職(ファンドレイザー(管理職候補))

給与
本学支給基準に基づき、能力・経歴等を勘案し決定します。 1 / 2 手 当 等…
勤務時間
フレキシブルタイム: (始業)7:00~10:00 (終業)15:00~22:0…
勤務地
大学が在宅勤務を許可又は命じた場合は自宅等 ※ただし、採用後、業務および適性に応…
雇用区分
職員
応募締切
定めなし(適任者が決まり次第終了する場合あり)
掲載日
2026年7月11日

募集要項のポイント

京都大学の募集要項から主な条件を抜き出しています。省略している部分があるため、提出書類や選考日程は公式の募集要項で確認してください。

業務内容

2 個人:篤志家層へ新規の支援依頼や卒業生のネットワーク構築

  • 寄付募集活動に従事 3 その他: 東京地区の寄付者を含む各ステークホルダーとの円滑な関係構築に努める 4 その他、統括事業部 ソーシャルリレーションズ領域関連業務 ≪参考≫ 成長戦略本部 https://iac.kyoto-u.ac.jp/ 京都大学基金 https://fund.kyoto-u.ac.jp/ 必須要件:
  • 大卒以上(大学院修了であればなお良い)、男女不問、基本的な PC スキル(Word
  • Excel
  • PowerPoint)…
応募資格

学内組織及び大学研究者と連携しながら業務に取り組むことができる方 歓迎要件:

  • 法人向けや富裕層向けの営業経験(特に新規開拓)、金融に関する知識を有する方
  • ビジネスに対する高い感度、社会課題への関心旺盛なこと
  • 寄付者等と長期間にわたり良好な関係を築けるコミュニケーション能力を有する方
給与・待遇

本学支給基準に基づき、能力

  • 経歴等を勘案し決定します。 1 / 2 手 当 等 通勤手当、住居手当、扶養手当、超過勤務手当、期末
  • 勤勉手当等 (支給条件に該当の場合)
勤務時間フレキシブルタイム: (始業)7:00~10:00 (終業)15:00~22:00 ・標準勤務時間 : 1 日あたり 7 時間 45 分 ※所定時間外労働の有無: 有
休日土・日曜日、祝日、年末年始、創立記念日 その他、本学の規定に基づき年次有給休暇を付与
雇用期間・採用日令和 8 年 10 月 1 日以降
勤務場所大学が在宅勤務を許可又は命じた場合は自宅等 ※ただし、採用後、業務および適性に応じて成長戦略本部内での異動の可能性あり 「京都大学基金」をはじめとする寄付金獲得や産学連携案件組成を通じて大学の自主財源を 確保するための企画・渉外活動を、ターゲット層に合わせて幅広く展開する。 あわせて将来の管理職候補として、部門の営業活動や構成員の教育などに従事する。 <<職務内容>> 1 法人:経営者層との面談等を行い、産学連携を含む外部資金獲得のための提案営業を推進
募集人数1名 京都大学 成長戦略本部統括事業部 ソーシャルリレーションズ領域・東京基金室

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京都大学について

京都大学は関西エリア(京都)にある国立大学です。ヤドルでは京都大学の公式採用ページを毎日1回巡回しており、現在は66件の職員求人を募集中として確認しています。

  • 設置区分: 国立大学
  • 所在エリア: 関西(京都)
  • ヤドルで確認できる募集中の求人: 66件
  • 掲載中の雇用区分: 契約職員・特任職員・職員
  • 大学別ページ: 京都大学の職員求人一覧

京都大学の採用情報は、大学の公式採用ページでも公開されています。募集要項・提出書類・選考スケジュールは公式ページの記載が最終的な基準となりますので、応募前に必ずご確認ください。

「職員」という雇用区分について

この求人は、大学の掲載ページ上で雇用区分が明記されていない、または「職員」としてまとめて案内されている募集です。無期雇用の専任職員か、期間の定めがある契約・嘱託職員かによって、契約期間や待遇の考え方は大きく変わります。雇用形態・契約期間・更新条件は募集要項で必ず確認し、記載が読み取れない場合は大学の採用窓口に問い合わせるのが確実です。

雇用区分の名称は大学ごとに異なり、同じ名称でも条件が違うことがあります。ヤドルでは大学の掲載ページ上の表記をそのまま雇用区分として掲載しているため、実際の労働条件は応募先の募集要項でご確認ください。

京都大学の他の募集(5件)

同じ京都大学で、現在ほかにも職員を募集しています。雇用区分や応募条件が異なる場合があるため、あわせて確認しておくと選択肢が広がります。

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応募前のチェックリスト

  1. 締切と応募方法は、必ず大学の公式ページで最新の情報を確認する/ヤドルは公式の採用ページを毎日巡回していますが、締切の延長・早期終了・提出書類の変更は大学側の判断で随時行われます。最終的な条件は公式の募集要項が基準です。
  2. 提出書類は「大学の言葉」に翻訳して書く/民間企業での実績をそのまま並べても、大学の選考では意図が伝わりにくいことがあります。書き方の型は大学職員の職務経歴書——民間経験を「大学の言葉」に翻訳する書き方で解説しています。
  3. 迷ったら、応募前に相談する/自分の経歴で応募できるのか、志望動機をどう組み立てるか。判断がつかない段階でも構いません。無料キャリア相談で現役のキャリアエージェントに相談できます。

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所要時間: 約45分/大学職員以外の選択肢も相談できます