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京都大学国立

総合研究推進本部 特定職員

給与
募集要項で確認
勤務時間
月~金曜日:8 時 30 分~17 時 15 分(休憩:12 時 00 分~13…
勤務地
京都大学 総合研究推進本部(学術研究支援棟) (京都大学 吉田キャンパス内)…
雇用区分
特任職員
応募締切
定めなし(適任者が決まり次第終了する場合あり)
掲載日
2026年7月23日

募集要項のポイント

京都大学の募集要項から主な条件を抜き出しています。省略している部分があるため、提出書類や選考日程は公式の募集要項で確認してください。

業務内容

総合研究推進本部における各種支援業務に従事

  • 各種研究支援業務における事務支援
  • 経理業務(予算管理、伝票処理、旅費
  • 謝金申請等)
  • 総務
  • 人事業務(任用、勤怠管理、人件費管理、関連部署との連絡
  • 調整等)
  • 委員会等の準備
  • 進行支援(資料準備
  • 議事録作成、日程調整、議案調整等)
  • シンポジウム
  • セミナー等の運営支援業務
  • 各部門におけるプロジェクト等の事務、業務支援
  • URA等の業務補助
  • 広報業務補助(研究成果発信のためのイベント運営など)…
応募資格

パソコンの操作能力必須(ワード

  • エクセル
  • パワーポイント
  • メール
  • インターネ ット等) 円滑なコミュニケーションを図り、連携
  • 協調して主体的に業務に従事できる者 以下の知識
  • 経験等があることが望ましい
  • 大学または公的研究機関での勤務経験
  • イベント運営、または研究支援業務の実務経験
  • Zoom 等によるオンライン会議の準備
  • 実施経験
勤務時間月~金曜日:8 時 30 分~17 時 15 分(休憩:12 時 00 分~13 時 00 分) *超過勤務を命ずる場合があります *勤務形態等により採用2か月目以降はフレックスタイム制適用可 フレックスタイム制:始業及び就業の時刻は労働者の決定に委ねる (ただし、フレキシブルタイム(始業)7時から10時 、(終業)15時から 22 時、 コアタイム10時から15時、標準勤務時間1日あたり7時間45分)
休日土・日曜日、祝日、年末年始、創立記念日
雇用期間・採用日2026 年 10 月 1 日以降(応相談)~ 採用日の属する年度の末日(3 月 31 日)まで (例 1) 2026 年 10 月 1 日採用の場合 ➡ 2027 年 3 月 31 日まで (例 2) 2027 年 4 月 1 日採用の場合 ➡ 2028 年 3 月 31 日まで (ただし、契約期間満了時の業務量、勤務成績・態度、能力、従事している業務の進 捗状況、経営状況等を勘案して、最長 5 年を超えない範囲で更新する場合あり。)
勤務場所京都大学 総合研究推進本部(学術研究支援棟) (京都大学 吉田キャンパス内) (大学が在宅勤務を許可又は命じた場合の自宅等を含む)
募集人数2~3 名程度

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京都大学について

京都大学は関西エリア(京都)にある国立大学です。ヤドルでは京都大学の公式採用ページを毎日1回巡回しており、現在は66件の職員求人を募集中として確認しています。

  • 設置区分: 国立大学
  • 所在エリア: 関西(京都)
  • ヤドルで確認できる募集中の求人: 66件
  • 掲載中の雇用区分: 契約職員・特任職員・職員
  • 大学別ページ: 京都大学の職員求人一覧

京都大学の採用情報は、大学の公式採用ページでも公開されています。募集要項・提出書類・選考スケジュールは公式ページの記載が最終的な基準となりますので、応募前に必ずご確認ください。

「特任職員」という雇用区分について

特任職員は、補助金事業や研究プロジェクトなど、特定の業務・期間に紐づいて募集される任期付きの区分です。事業期間がそのまま任期の上限になることが多く、専門性を活かせる募集が出やすい特徴があります。任期満了後の取り扱いは、大学や事業ごとに異なります。

雇用区分の名称は大学ごとに異なり、同じ名称でも条件が違うことがあります。ヤドルでは大学の掲載ページ上の表記をそのまま雇用区分として掲載しているため、実際の労働条件は応募先の募集要項でご確認ください。

京都大学の他の募集(5件)

同じ京都大学で、現在ほかにも職員を募集しています。雇用区分や応募条件が異なる場合があるため、あわせて確認しておくと選択肢が広がります。

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応募前のチェックリスト

  1. 締切と応募方法は、必ず大学の公式ページで最新の情報を確認する/ヤドルは公式の採用ページを毎日巡回していますが、締切の延長・早期終了・提出書類の変更は大学側の判断で随時行われます。最終的な条件は公式の募集要項が基準です。
  2. 提出書類は「大学の言葉」に翻訳して書く/民間企業での実績をそのまま並べても、大学の選考では意図が伝わりにくいことがあります。書き方の型は大学職員の職務経歴書——民間経験を「大学の言葉」に翻訳する書き方で解説しています。
  3. 迷ったら、応募前に相談する/自分の経歴で応募できるのか、志望動機をどう組み立てるか。判断がつかない段階でも構いません。無料キャリア相談で現役のキャリアエージェントに相談できます。

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