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京都大学国立

成長戦略本部統括事業部イノベーション領域 特定職員(イノベーションプロデューサー(知財))

給与
本学支給基準に基づき、能力・経歴等を勘案し決定します(年俸、月額制) 手 当 等…
勤務時間
フレキシブルタイム: (始業)7:00~10:00 (終業)15:00~22:0…
勤務地
※ただし、採用後、業務および適正に応じて成長戦略本部内での異動の可能性あり ※…
雇用区分
特任職員
応募締切
定めなし(適任者が決まり次第終了する場合あり)
掲載日
2026年7月22日

募集要項のポイント

京都大学の募集要項から主な条件を抜き出しています。省略している部分があるため、提出書類や選考日程は公式の募集要項で確認してください。

業務内容1知財戦略 出願国の決定 特許出願するか、秘匿化してノウハウ化するか、などのオープン・クローズ戦略の策定 特許ポートフォリオの立案 知財の活用や大学発の技術の社会実装の戦略の立案と実行 2契約 企業またはアカデミア機関との共同研究契約、秘密保持契約、特許実施許諾契約、特許譲
応募資格1育成人材 大学研究者の研究成果を社会実装につなげたい意欲がある方 新しい科学技術に強い興味や感心がある方 法務/知財実務の経験が 3 年未満である、または法務/知財実務が未経験で法務/知財実 務を学びたい強い意欲のある方 2即戦力人材 事業会社、特許事務所、アカデミア機関などで法務/知財実務の経験を3年以上有する方 物理、化学、ライフサイエンス(生物、農学、医学、薬学など)…
給与・待遇

本学支給基準に基づき、能力

  • 経歴等を勘案し決定します(年俸、月額制) 手 当 等 超過勤務手当以外の諸手当
  • 賞与
  • 退職手当等の別途支給はなし
勤務時間フレキシブルタイム: (始業)7:00~10:00 (終業)15:00~22:00 ・標準勤務時間 : 1 日あたり 7 時間 45 分 ※所定時間外労働の有無: 有
休日土・日曜日、祝日、年末年始、創立記念日 その他、本学の規定に基づき年次有給休暇を付与
雇用期間・採用日※契約の更新は、契約期間満了時の業務量、勤務成績、態度、能力、従事している業務の進捗 状況、経営状況等を勘案して判断する。 ※成長戦略本部の人員計画・予算計画に基づき、雇用期間満了後に、能力及び実績により専 門職(任期を付さずに雇用する職種)への登用を検討する場合があります。
勤務場所※ただし、採用後、業務および適正に応じて成長戦略本部内での異動の可能性あり ※ 大学が在宅勤務を許可又は命じた場合は自宅等 2024 年 4 月 1 日に発足した成長戦略本部において、本学の知財力強化とその活用促進のた め、特定職員(イノベーションプロデューサー)として以下の業務に従事いただきます。 【目的】 京都大学の研究成果を知財を通じて世界に発信し、京都大学の研究成果を社会実装につなげ て日本や世界にイノベーションをもたらす。
募集人数若干名 京都大学 成長戦略本部 統括事業部 イノベーション領域

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京都大学について

京都大学は関西エリア(京都)にある国立大学です。ヤドルでは京都大学の公式採用ページを毎日1回巡回しており、現在は66件の職員求人を募集中として確認しています。

  • 設置区分: 国立大学
  • 所在エリア: 関西(京都)
  • ヤドルで確認できる募集中の求人: 66件
  • 掲載中の雇用区分: 契約職員・特任職員・職員
  • 大学別ページ: 京都大学の職員求人一覧

京都大学の採用情報は、大学の公式採用ページでも公開されています。募集要項・提出書類・選考スケジュールは公式ページの記載が最終的な基準となりますので、応募前に必ずご確認ください。

「特任職員」という雇用区分について

特任職員は、補助金事業や研究プロジェクトなど、特定の業務・期間に紐づいて募集される任期付きの区分です。事業期間がそのまま任期の上限になることが多く、専門性を活かせる募集が出やすい特徴があります。任期満了後の取り扱いは、大学や事業ごとに異なります。

雇用区分の名称は大学ごとに異なり、同じ名称でも条件が違うことがあります。ヤドルでは大学の掲載ページ上の表記をそのまま雇用区分として掲載しているため、実際の労働条件は応募先の募集要項でご確認ください。

京都大学の他の募集(5件)

同じ京都大学で、現在ほかにも職員を募集しています。雇用区分や応募条件が異なる場合があるため、あわせて確認しておくと選択肢が広がります。

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応募前のチェックリスト

  1. 締切と応募方法は、必ず大学の公式ページで最新の情報を確認する/ヤドルは公式の採用ページを毎日巡回していますが、締切の延長・早期終了・提出書類の変更は大学側の判断で随時行われます。最終的な条件は公式の募集要項が基準です。
  2. 提出書類は「大学の言葉」に翻訳して書く/民間企業での実績をそのまま並べても、大学の選考では意図が伝わりにくいことがあります。書き方の型は大学職員の職務経歴書——民間経験を「大学の言葉」に翻訳する書き方で解説しています。
  3. 迷ったら、応募前に相談する/自分の経歴で応募できるのか、志望動機をどう組み立てるか。判断がつかない段階でも構いません。無料キャリア相談で現役のキャリアエージェントに相談できます。

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