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東京大学国立

経理課連携研究支援室執行チーム 生産技術研究所 一般職員(臨時的採用)(育休等代替教職員)

給与
月給277,240円
勤務時間
1 日 7 時間 45 分(9:00~17:30 ※12:00~12:45 休憩…
勤務地
〒153-8505 東京都目黒区駒場 4-6-1 東京大学生産技術研究所 経理課…
雇用区分
臨時職員
応募締切
2026年10月13日(あと6日)
掲載日
2026年9月27日

募集要項のポイント

東京大学の募集要項から主な条件を抜き出しています。省略している部分があるため、提出書類や選考日程は公式の募集要項で確認してください。

業務内容

執行チームが所掌する業務において、主として次の業務を行う。 1物品及び役務等の調達

  • 契約手続き 2出張旅費に係る申請内容及び関係書類の確認 3伝票の作成
  • 起票及び証憑書類の確認 4競争的資金に関する調書作成
  • 報告
  • 検査対応 5研究室、学内関係部署及び取引業者等との連絡調整
  • 問合せ対応 6その他執行チームの業務に付随する事務 ※変更の範囲:チーム内での配置換及び兼務を命じることがあります。
  • 就 業 日 : 週5日(月曜日~金曜日)勤務
応募資格

1パソコンでの事務作業(Word、Excel(関数含む)、PowerPoint 及び電子メ ール等を使用)によって業務を遂行できる方 2電話対応を含む学内

  • 学外との連絡調整
  • 手続を円滑に行うことができる方 3組織の一員として、コミュニケーション能力に優れ、協調性があり、柔軟 に対応できる方 ※大学、官公庁、民間企業等において、経理、会計、調達いずれかの事務経 験があることが望ましい。
給与・待遇等: 本学の就業規則による 【参考】4 年制大卒/月給 277,240 円(教育研究連携手当を含む) ※本人の職歴等に応じてこれより高く決定される場合もあります。 以下、諸手当は支給要件を満たした場合に支給します。 通勤手当(原則 55,000 円まで)、超過勤務手当、期末勤勉手当 12.加 入 保 険 : 文部科学省共済組合、雇用保険に加入。
勤務時間1 日 7 時間 45 分(9:00~17:30 ※12:00~12:45 休憩) ※業務の都合により、時間外労働を命じることがあります。
休日土・日、祝日、年末年始(12/29~1/3)
雇用期間・採用日令和 8 年 12 月 7 日~令和 9 年 3 月 14 日 3.更 新 の 有 無 : 無。ただし、当該職員から育児休業延長の申出があった場合は、勤務成績、 勤務態度及び健康状況等を考慮した上で、育児休業期間内を限度に引き続き 同じ身分で雇用する場合があります。
勤務場所〒153-8505 東京都目黒区駒場 4-6-1 東京大学生産技術研究所 経理課連携研究支援室執行チーム

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東京大学について

東京大学は関東エリア(東京)にある国立大学です。ヤドルでは東京大学の公式採用ページを毎日1回巡回しており、現在は35件の職員求人を募集中として確認しています。

  • 設置区分: 国立大学
  • 所在エリア: 関東(東京)
  • ヤドルで確認できる募集中の求人: 35件
  • 掲載中の雇用区分: 特任職員・職員・臨時職員
  • 大学別ページ: 東京大学の職員求人一覧

東京大学の採用情報は、大学の公式採用ページでも公開されています。募集要項・提出書類・選考スケジュールは公式ページの記載が最終的な基準となりますので、応募前に必ずご確認ください。

「臨時職員」という雇用区分について

臨時職員は、パート・アルバイトに相当する短時間勤務や、繁忙期・欠員補充を目的とした短期の募集が中心の区分です。勤務日数や時間を選びやすい一方、時給制で賞与・退職金の対象外となることもあります。大学という職場を知る入口として、まず臨時職員から経験を積む方もいます。

雇用区分の名称は大学ごとに異なり、同じ名称でも条件が違うことがあります。ヤドルでは大学の掲載ページ上の表記をそのまま雇用区分として掲載しているため、実際の労働条件は応募先の募集要項でご確認ください。

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同じ東京大学で、現在ほかにも職員を募集しています。雇用区分や応募条件が異なる場合があるため、あわせて確認しておくと選択肢が広がります。

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応募前のチェックリスト

  1. 締切と応募方法は、必ず大学の公式ページで最新の情報を確認する/ヤドルは公式の採用ページを毎日巡回していますが、締切の延長・早期終了・提出書類の変更は大学側の判断で随時行われます。最終的な条件は公式の募集要項が基準です。
  2. 提出書類は「大学の言葉」に翻訳して書く/民間企業での実績をそのまま並べても、大学の選考では意図が伝わりにくいことがあります。書き方の型は大学職員の職務経歴書——民間経験を「大学の言葉」に翻訳する書き方で解説しています。
  3. 迷ったら、応募前に相談する/自分の経歴で応募できるのか、志望動機をどう組み立てるか。判断がつかない段階でも構いません。無料キャリア相談で現役のキャリアエージェントに相談できます。

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