- 給与
- 時給1,600円
- 勤務時間
- 1日7時間(例1 9:00~17:00 ※12:00~13:00 休憩、 例2…
- 勤務地
- 東京大学社会科学研究所(東京都文京区本郷 7-3-1) 変更の範囲:原則同一部局…
- 雇用区分
- 特任職員
- 応募締切
- 2026年10月14日(あと7日)
- 掲載日
- 2026年9月27日
募集要項のポイント
東京大学の募集要項から主な条件を抜き出しています。省略している部分があるため、提出書類や選考日程は公式の募集要項で確認してください。
| 業務内容 | 全所的プロジェクト(分断を超える:多様性と民主主義の社会科学)の研究支援業務 および秘書業務全般(予算管理、定期研究会の運営、ホームページの管理、広報等) ※全所的プロジェクトについては、社会科学研究所ホームページ内にある 「全所的プロジェクト研究」https://iss.u-tokyo.ac.jp/research/projects/ を 参照の事。 変更の範囲:業務上の必要により配置又は業務を変更することがある。
|
|---|---|
| 応募資格 | 1)大学卒業以上の学歴を有すること。 2)ワード、エクセルなどオフィスソフトを用いた各種資料作成ができること。 3)コミュニケーション能力と協調性があること。 4)大学等で研究支援業務の実務経験があることが望ましい。 |
| 給与・待遇 | 時給 1,600 円 通勤手当(原則 55,000 円/月まで)、超過勤務手当 12.加入保険 :法令の定める条件を満たした場合に、健康保険、厚生年金保険、雇用保険に加入 |
| 勤務時間 | 1日7時間(例1 9:00~17:00 ※12:00~13:00 休憩、 例2 10:00~17:45 ※12:00~12:45 休憩) ※就業時間については応相談。時間外労働を命じることがある。 |
| 休日 | 土・日、祝日、年末年始(12 月 29 日~1 月 3 日) |
| 雇用期間・採用日 | 令和8年11月1日 ~ 令和9年3月31日 3.更新の有無 :更新する場合があり得る。更新する場合は、年度ごとに行う。 更新は、予算の状況、従事している業務の進捗状況、契約期間満了時の業務量、勤務 成績、勤務態度、健康状況等を考慮のうえ判断する。 ただし、更新回数は4回、在職できる期間は令和13年3月31日を限度とする。 |
| 勤務場所 | 東京大学社会科学研究所(東京都文京区本郷 7-3-1) 変更の範囲:原則同一部局内 |
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東京大学について
東京大学は関東エリア(東京)にある国立大学です。ヤドルでは東京大学の公式採用ページを毎日1回巡回しており、現在は35件の職員求人を募集中として確認しています。
- 設置区分: 国立大学
- 所在エリア: 関東(東京)
- ヤドルで確認できる募集中の求人: 35件
- 掲載中の雇用区分: 特任職員・職員・臨時職員
- 大学別ページ: 東京大学の職員求人一覧
東京大学の採用情報は、大学の公式採用ページでも公開されています。募集要項・提出書類・選考スケジュールは公式ページの記載が最終的な基準となりますので、応募前に必ずご確認ください。
「特任職員」という雇用区分について
特任職員は、補助金事業や研究プロジェクトなど、特定の業務・期間に紐づいて募集される任期付きの区分です。事業期間がそのまま任期の上限になることが多く、専門性を活かせる募集が出やすい特徴があります。任期満了後の取り扱いは、大学や事業ごとに異なります。
雇用区分の名称は大学ごとに異なり、同じ名称でも条件が違うことがあります。ヤドルでは大学の掲載ページ上の表記をそのまま雇用区分として掲載しているため、実際の労働条件は応募先の募集要項でご確認ください。
東京大学の他の募集(5件)
同じ東京大学で、現在ほかにも職員を募集しています。雇用区分や応募条件が異なる場合があるため、あわせて確認しておくと選択肢が広がります。
- 機械工学専攻 工学系研究科・工学部 事務補佐員(短時間勤務有期雇用教職員)(職員/締切 10月9日)
- 経理課連携研究支援室執行チーム 生産技術研究所 一般職員(臨時的採用)(育休等代替教職員)(臨時職員/締切 10月13日)
- 地域文化研究専攻 総合文化研究科・教養学部 事務補佐員(短時間勤務有期雇用教職員)(職員/締切 10月14日)
- 日本経済国際共同研究センター 経済学研究科・経済学部 学術専門職員(特定有期雇用教職員)(特任職員/締切 10月15日)
- 社会連携・史料室 生産技術研究所 特任専門職員(特定短時間勤務有期雇用教職員)(特任職員/締切 10月15日)
応募前のチェックリスト
- 締切と応募方法は、必ず大学の公式ページで最新の情報を確認する/ヤドルは公式の採用ページを毎日巡回していますが、締切の延長・早期終了・提出書類の変更は大学側の判断で随時行われます。最終的な条件は公式の募集要項が基準です。
- 提出書類は「大学の言葉」に翻訳して書く/民間企業での実績をそのまま並べても、大学の選考では意図が伝わりにくいことがあります。書き方の型は大学職員の職務経歴書——民間経験を「大学の言葉」に翻訳する書き方で解説しています。
- 迷ったら、応募前に相談する/自分の経歴で応募できるのか、志望動機をどう組み立てるか。判断がつかない段階でも構いません。無料キャリア相談で現役のキャリアエージェントに相談できます。